ただの友達から見せ合い仲間へ
旅行代理店に務める智也さんは、私へ常に新しい世界を見せてくれる素敵な殿方。32歳で、24歳の私より8歳も上ですが、趣味でつながるコミュニティサイトで知り合いました。顔は中の中、いわゆるフツメン。ただ、私は友達の子からももったいないと言われますが、イケメンが苦手です。性格が好きで、顔も悪くない。だからドンピシャな好みで、彼から誘われた見せあいアプリにもすぐ応じてあげることに。
トレンドの最先端を行く、東京住まいが彼。私は千葉で、同じ関東圏とはいえやや離れていますが、惹きつけられる要素が満点で、どっぷり彼にハマっている私。
新卒で希望する就職先を逃した私は、新卒ブランドを失って間もなく2年。大好きな旅行に行けない代わりにVLOGを見る日々でした。
智也さんは私を少しでも楽しませるように、旅行で訪れた先々の画像や動画を私にシェアしてくれます。
半年が過ぎた頃には特別な感情を抱きはじめ、そんなときに誘われたのだから私はそもそも乗り気です。
プロフ写真を設定するとき、ちょっとセクシー寄りか、結構Hな画像かで悩みましたが、どうせ智也さんとしかする予定ないから、ま、いっかと後者に。
サイド画像ですが、上半身裸で横乳の乳首だけを腕で隠す、ちょっぴり刺激的なのを設定しました。
「どっひゃー!驚いたよー。でも、お、俺のためだけじゃないよね><」と、喜び+辛い表情が混ざったような顔をした智也さん。
「智也さんのために決まってるじゃーん。だからホラ。いま白の薄手のブラウスで普通に見えるかもしれないけど、よく顔を近づけてみて」。
ノーブラで、すぐ脱げるようにしていたのですが、ぴたっとするように生地を手で伸ばし、乳首が透けるように見せてしまいました。
「そんなの見たらもう、生のパイパイを見たくなってしまうがなー」。興奮した彼を見るのは欲情そのもの。
すぐ上半身裸にならず、少し遊びたくなった私は「えー。どうしようかな…。」「チラッ」。生地をめくって一瞬だけおっぱいが見えるようにします。
「一時停止!一時停止!STOP、STOP~!」と苦しそうではあるものの、可愛いので何度も繰り返していると「チ、チラリズム万歳…」と言い放ち、ズボンとパンツを脱ぎ捨てオナニーを始めちゃいましたw
頬を赤らめてしごいている姿は、ソッコーで私を濡らし、なんと私も約30~40秒後にオナニーをしてしまう羽目に…。
「俺、クンニ大好き。だから花菜ちゃんがしてるとこ見るの、最高に興奮する…」。言葉に溢れてしまった私はつい、ドアップで弄っているところまで見せてしまいました。
「出る!」と言いとびっきりの勢いで出しちゃった彼を見て、同時にイッた私。タイプの人に求められたため、彼に沼落ち状態になっています。