アラフィフおじの紳士な見せ合いテクで昇天
アラフィフ、50歳を迎えた一輝さんは私が現在気になっている1人です。仕事は経営コンサルタントで、以前ほど稼げなくなったといっています。でも私は彼のエスコート力、包容力に惹かれているので、収入目当てではありません。仕事でつちかった話術、大人の余裕もですが、顔もまるでダンディ俳優さんみたいでガチタイプ。実は私、三十路なので二回りも違いますが、見せあいアプリでは乱れてしまいました…。
私は父子家庭で、子どもの頃からやんちゃな性格。幼稚園や小学校時代も、男の子と遊ぶことが多かったです。
恋愛も年上が彼氏になることばかりだから、一輝さんとの年齢差なんて気になりません。私は見せあいアプリでやり取りを続けるなか、むしろ彼からビデオ通話の誘いを待っていたと思います。
ようやくやって来た日のため、私は当日に一輝さんを驚かせようとHな写真に。お尻フェチみたいだから、Tバック着用画にします。さらに、キャミソールの下にTバックを実際に履きました。
「びっくりだよ!最近、徳を積んだ記憶は特にないけど、若くて綺麗な晴子さんがこんな格好をしてくれるとは…」。
喜んでくれて良かった。次に「あ、ちなみに今も、すぐ一輝さんが見られるように実は穿いてるの」とさらに驚かせてみます。
「え!?本当に?す、少しカメラが上半身を映しているから、み、見えないな…」。と悔しさと期待をにじませています。
何か、もてあそべるような気がして、年上の彼を虜にさせたくなる気持ちが芽生えてしまいました。
「見たい?」と言うと、首を縦に振る動作を見せていますが、羞恥心がどうやらあるみたいですね。
「見たいんなら、もっとはっきり大きな声で言って欲しいな。目を見ながら…」。すると「Tバック姿が見たい!お尻を見たい!」と頑張っていうイケオジの一輝さん。
キュンとしたので後ろを向き、女豹のポーズで挑発をしてあげました。「今日はオナニーを我慢できないな…」と言うので「え?いまここでやってみないとダメだよ。じゃないとズボン履いちゃうよ?」といじめちゃいました。
「まさか俺がこんなことをするとは…」。そして彼はおちんちんを取り出し、何とも言えない表情でシコシコしています。
あんなにスマートなダンディが、情けない顔をしてオナニーをする姿。優越感が脈を打つように、興奮しすぎた私もTバックを脱ぎ捨て、今度は仰向け正常位のポーズになります。
クチュクチュ音が鳴り響きますが、思い切り脚を開き、指を入れてのオナニーです。彼は我慢できなくなったため、射精する姿をまじまじと見つめてあげました。
彼のヴェールを剥がすことができたこと、親密になったことから恋心に変わってしまいそうです。