ひげが似合うイケオジ美容師と見せ合い
40歳の理容師、直樹さんは私がいま夢中になっているイケオジです。デザインひげが似合うタイプで、ショートヘアとミディアムヘアの中間くらい、髪型までおしゃれな彼。いいかも?と思ったのは、若くてチャラチャラした美容師と明らかに違いそうなところです。メッセージをもらったときに文面を見て、礼儀正しいけど何かSっ気も感じる…。憶測は当たり、Mの私は大胆過ぎる姿を彼に見せていくことに…。
見られることに興奮する私は、言葉攻めにも弱いです。ただ臆病なところがあるから、リアルでは全然自分の本性を出せない…。
それが性の悩みでしたが、彼は1日に複数のお客を相手にする接客業。また、経験も18年以上はあるようで、まさにプロフェッショナルです。
だから、相手の本心を読むのが得意。見せあいアプリにつないでから、まずは改めての挨拶と世間話を10分近くしました。
想像より話をリードするのが上手で、緊張しないタイプだからか、カメラ越しに私をずっと見つめています。
「視線にドキッとしちゃいますよー。直樹さん、カッコいいんだから」。そこで「俺もドキドキするさー。だって、そのUネックカットソー、めっちゃデコルテラインが綺麗に見えるし、た…た…」。
?と思った私。鎖骨や首元、胸元も少し谷間が見えますが、あ、谷間って言いかけたのかなと思い「谷間って言おうとしました…?」と、言葉に少しだけ感じながら尋ねます。
「お、俺は、巨乳の女性に弱いんだよね…」と、嬉しい発言をしてくれました。「Hなことになると、意外と緊張するんですね?」と言うと、無言で首を縦に振る直樹さん。
「もっと、こっちもリードしてもらっていいですよ…?それとも、もっと刺激が欲しいですかあ?」
上半身をブラジャー姿にしたら、彼のスイッチが完全に入りました。「ブラを取って、生のオッパイを見せてほしい」。
「で、次は何がいい?」濡れ濡れの私に「オッパイを強く激しく揉んで、喘ぎ声も聞かせてくれないか」。
「はん…ああっ」と、誰にも見せない1人Hのときよりも、遥かに感じながら私は声を出します。
「た、たまらん!これはたまらんよ!」落ち着きはどこに?というほど燃え盛る直樹さんは、オナニーを始めて私もさらに興奮。
「恵美さんもオナニーを、しよう、いや、してほしい!」止まらない彼ですが「もうしてるの…」と打ち明け、私は自ら開脚して中指を入れているところを見せてしまいます。
「ヤバい、イク、俺イクよー!」と射精寸前の彼に「もっと私を見てー!」と自分も叫び、お互いが理想のタイミングでイッちゃいました。
礼儀正しく、リードしながらも取り乱す彼は魅力が満点なので、しばらくの間、この関係を続けたいなと思っています。