ダンディな人事部長はアソコもダンディ
とある中小企業で、人事部長を務めている浩さん。42歳で32歳の私より一回り年齢が上ですが、Z世代の男子は教養の面で物足りません。それに引き換え彼は、大人のゆとりを持ちつつレディーファーストを極めているダンディ。彼が兵庫で私は和歌山。距離は離れていますが、彼から誘われた見せあいアプリによって、2人の仲は急接近していきます。
メッセージをもらい、複数回のやり取りのうえでジェントルマンな性格が判明。背も高くてイケオジに入る、つまり私のタイプです。
当然モテるのですが、彼は私と同じバツがついています(彼はバツ1、私は2w)。部長昇格からまだ年月は浅くて、昇進の引き換えに部署内での人間関係の複雑さ、膨大な仕事量が加わった彼。
このままでは自分が生きたい人生を何一つ生きていない、とのことで欲にまず正直になり、発散したいことが見せあいアプリを始めたきっかけみたいです。
私もしがない零細企業の事務員で、上からはセクハラを受けることもあり、お互いのストレスは最大。
気が合うのはもちろんで、私もいま現在パートナーがいなく、かつ近場じゃないこと。今回はかなり燃え上がりました。
「陽菜さんとビデオ通話できるの、楽しみにしてたよ。話が合うから癒される。あと、求めたくなってしまうセクシーさも素敵すぎる…」。
私はEカップでよく胸を褒められるので、谷間で興奮してもらえるように頑張って写真を撮り、プロフで更新。
今もカーディガンのボタンを少し外し、谷間が見えるようにしています。「ここまでしてくれるのは嬉しい、飛びつきたくなる」。
浩さんの飛びつきたいという言葉を受け、興奮した私はカーディガンを脱ぎ、下着姿を思い切り見せてあげました。
「こんなの初めての体験だから、興奮度合いがヤバいね。俺、我慢できなくなってもいい?」
もちろんOKなので、もっとスパイスを与えようと思い切ってブラを外します。興奮から私は乳首が立った状態で、恥ずかしい…。
彼は右手をアソコに当て、パンツも脱いでスタンバイをしています。私は抱かれたい欲求からズボンを脱いで、パンツ姿のまま体育座りになっていました。
足を開いたらもっと浩さんは欲情するかな?と思い、開脚したところ…。「もうダメだ、俺を許してくれー」と欲求を大爆発。
私も我慢できず、恥ずかしさよりも欲が上回り、パンツを脱いでオナニーをスタートさせます。
アソコに指を入れると、聞かれたくない音がカメラのマイクを拾いますが、快感が勝って2人は激しいオナニーを続けます。
彼が「出るよー!」と言い、果てた姿を見てドキドキの私。口が勝手にしゃべり出すように「実際に飲んであげたかった」と口走ってしまったのですが、遠距離でもいまお互いは会う計画を立てるほど進展しています。