デリドライバーと禁断の見せ合いオナニーで発射
風俗嬢を送迎する、ドライバーの仁君は29歳の爽やか系イケメンです。デリで働く私は基本、お客以外と関係を持つことはありません。ドライバーさんの中には夜のお誘いをする男もいますが、彼は至って真面目。だから心を開き、色々と相談する仲になりました。LINEもして世間話もする中、やり取りが続いたことから当然のように大人な話題にも。
私は先日、同業の女友達が使う見せあいアプリの話を聞き、興味を持ちます。セックスまでは…でもHなことはしたい気持ちがあります。
また、送迎・BOYとは関係を持たないこと。ただ、このルールが逆に私をHにさせたのかもしれません。
そんな欲が張り巡るなか、帰りの送迎の時に仁君へ話してみたところ、彼はノリノリでOKしてくれました。
最初はいつものように、仁君が愚痴も聞いてくれるので、お客のおぢから本番強要された話を少々。
スッキリした後に仁君の恋愛事情と、セックスについて聞いてみると、今は1年ちょっとご無沙汰のようです。
「1年は可哀想…」そう言った私に対し「さっきから実は、ムラムラしてる」。彼の言葉で、はっ!となった私。
部屋で1人の時の、Tシャツにパンツ姿という、ラフ過ぎる格好をしていたことに気が付付いたのです。
「え、待って。何で私…。あ、もしかしたら、仁君が心許せる唯一の人だから、警戒心0でこうなっちゃったのかも」。
「パ、パンツが見えるとやはり俺は…俺は…」。私の言葉を聞いた彼は悶々とした表情に、仕草がクネクネするという状態に。
Tシャツだけをひとまず映そうと、上のほうにカメラを向けると「くわっ」と残念そうな顔をした彼。
しまった、これは見せてあげるところなんだ。察知した私は、二人掛けのローソファーに座っているのですが、足を開きカメラをズームさせました。「これならよく見えると思うけど、花柄のパンツ、可愛い…?」
口が開いたまま、物凄く興奮しているようだったので「もう少しサービスするべきかな?」と、人差し指と中指でパンツをめくってあげた私。
ただ「これは、マンチラというやつ…。こんなの、我慢できるかチクショー!」と彼は両目をつぶったままズボンとパンツを一緒に脱いで、オナニーを始めてしまいましたね。
「あ、ごめんw見せるのなんて日常茶飯事だから、大したことないものだと思ってたよーw」と軽く語るも、彼の左手はブレーキをかけることなく、高速でシュッシュッしています。
おぢ客ですが、男のオナニーを見るプレイとかは慣れているので「私のオマンコにオチンチン入れてるとこ、もっと想像して!」と興奮しそうなことを言ってあげました。
ええ、とてつもなく興奮したみたいで、すぐに仁君はいってしまいましたね。ただ、この遊び、ハマっちゃうかも。