ワイルド系ブルーカラー男子を誘惑ライブチャット
独身でなかなか見た目はカッコいいのに、コミュ障で彼女ができないっていう34歳の慎一郎君。仕事は工場でフォークリフトに乗っているようで、雰囲気はワイルドで私好みです。メッセージを何度かもらっていて、私も彼への印象が上がり、見せあいアプリで応じることにしました。マスクはつけますが、始める前から大胆になってしまいそうです。
私は35歳で、仕事が経理。営業の人は日中みんな出払っていて、女だらけの陰湿な世界でストレスが凄いのもあるでしょうね。
アプリにつないでから、まずはお互いの仕事についての話しからスタートしました。そして「今日は大変だった?」という彼の言葉。
私を気遣ってくれる慎一郎君に「同性嫌いが加速するー。たまに営業が昼間に帰ってきて、差し入れしてもらえる時くらいしか救いがない」などの話がしばらく続きます。
私は男性に優しくされると、体を許しがち。体験人数も32歳で15人なので、そこそこ多いでしょうね…。
ただ、嫌な思いはあまりした記憶がないので、オープンになれるのかもしれません。次は慎一郎君のビジュアル面に触れ、カッコいいと素直に伝えました。
「さ、沙理奈さんも、モロに俺のタイプで見ているだけでドキドキするよ」とまさかのベタ褒め。緊張しているものの、頑張ってしゃべる姿にキュンとします。
1つだけ年下だけど、女性慣れしていない感じが逆に印象UPした私。あと、私は薄手で胸のラインがくっきり見えるニットを着ていて、はっきりと視線を感じました。
少しどもっているところも可愛いので「セクシーな姿は、興味がある…?」と、意地悪を…。
「も、もちろん…」。唾をゴクリと飲み込む音が聞こえて、ムズムズしてきた私。ニットの中からブラを外し、片手に取り画面に向けてフリフリしちゃいました。
「その中も…見たいです」。緊張しながら、敬語になってしまう慎一郎君。男性が興奮している姿を、スマホ越しに風に感じるのは初めての私。
火照ってくると自分でも収まりがつかず、ニットをめくって胸の上へ乗せ、彼を虜にしていきます。
もう我慢ができなかったようで、ズボンを脱いだことが仕草からもわかります。でもカメラには映さないので「オナニーするなら、下も脱いであげる。けど、私にわかるように見せないとダメだよ?」
指示から彼は完全に大きくなったアソコを見せ、シコシコしている姿まで私に披露してくれました。
サービスでパンツを脱いで、私もつられてのオナニー。でも、興奮しすぎたみたいで、すぐに射精しちゃった彼です。
挑発するのも楽しいし、相互オナニーも気持ちいいし、しばらくハマっちゃいそう。