相性抜群の遠距離カレと濃厚見せ合いで性欲発散!
イベントを手掛ける、映像関連の会社に努めている拓也さん。彼は46歳で私は37歳なので、歳は9つも離れています。知り合ったのは、いま流行りのマッチングアプリですが、1つ問題が。フィーリングが合い、連絡頻度が上がるなかでも、会うことが難しい現実。そこで彼におすすめされた見せあいアプリを使うようになったのですが、自分の癖がこの歳になってわかったのです。
私はいち企業の経理で土日の休み、拓也さんは平日が休みなので、会おうにもまず日程が合いません。
でも私が辛い時に、いつも癒す言葉をメッセージで伝えてくれる拓也さん。なお、私は20代の頃あまりセックスに興味がなかったのですが、30代で相性の良い人とのプレイで目覚めたから、今は欲求不満が高め。
とはいっても、誰でもいいわけじゃない。そんな時に出会ったものだから、有給を強引にでも使って会いに行きたいと思うくらいなんです。
だから見せあいアプリに誘われた時「するするー、興味ある」と、即答でしたね。プロフ写真は、マッチングアプリ歴が長かったので、セクシー寄りの写真が効果てきめんというのを理解していました。
拓也さんなら、過激になっていいかもと思ったので、パールをあしらった高級かつHな下着をチョイスします。
「これは、抱きたくなってしまうやつじゃないか…けしからんほどに、欲情する…」。喜ぶ彼ですが、私はタイプの男ならとことん奉仕して、願望を叶えたくなってしまう女。
「こんなに喜んでくれるなんて、頑張った甲斐があったなあ」と言うと、まじまじと見つめられてドキドキしてきました。
「もっといろいろ見られるように、こう、カメラを動かして、色んな画角から見れるようにできるかな?」
スイッチが入った彼に対し、下着姿で後ろ姿までしっかりと見せてあげる私。「願いが叶うなら、ブラジャーを取ってみてほしい…」。
「全然OKだよ、拓也さんに見られて興奮しちゃう…」。ホックを外し、胸はCで自信があるわけじゃないけど、正面から見せてあげました。「夢のようだ…こんなに受け入れられるなんて」。
感動している彼はもちろんエキサイトしていて、おちんちんを取り出しオナニーを開始。ノッてきた彼は私に「叶うのなら、寝そべって、セクシーグラビアのようなポーズをとってほしい…」と言います。
でも見られることに欲情しているのに気づいた私は、ずぶ濡れ状態。リクエストされたポージングを取り「ああ、映像に収めたい、芸術や、これはアートやー」と、職業病も発するほど興奮しながら射精をしました。
その後1人Hをしてしまった私ですが、次は私のオナニーも見てほしい…。新たな癖がこうして彼によって開発されたのです。