絶倫エンジニアと終わらないライブチャット
私がいま仲良くしている俊郎さんは、IT企業に務めるエンジニアです。一方の私はイラストレーターを主婦の傍らでやっている、言わば隙間時間のバイトのようなもの。趣味が自宅のミニ園芸で、コミュニティサイトをきっかけに知り合いました。共通の趣味のほか、私が畑違いの職種だということも、接しやすくて癒されるようです。また性についても一致するところがあって、誘われるままに応じた見せあいアプリで私たちは…。
まず私は、今までの彼や現在の旦那も含め、早漏の男性と当たることが多め。2回戦の体力もない人が多くて、つまり不完全燃焼のセックスが多めでした。
俊郎さんは絶倫タイプで、私とセックスの価値観がとても合います。そこでメッセージだけというのもなんだから、見せあいアプリをしてみない?というのが流れです。
「過激なやり取りをしていたけど、フィーリングが良いからつい誘ってしまった。迷惑じゃなかったかな?」
気遣い上手なところも、私は大好き。「全然。だって、旦那。2カ月前にしたHだけど、私が寝てる時に襲ってくる感じで、ムードも0だったよ。濡れないから痛いし、早いし、下手だし、三重苦w」。
そう言うと「濡れる、濡れないの話は刺激が強いね…」のあとに「俺なら、クンニをたっぷりとして気持ちよくなってもらってから挿入することを心がけているよ」という言葉が。
まあ、なんて素敵な考えなんでしょう。「当たり前かもしれないけど、手でガシガシされたりちょっと舐めるだけだったり、自分勝手なHが多くてもうヤダw。俊郎さんに、とことん攻められたい…」。
攻められたいっていう言葉に火がついたみたいで「ああ、勃ってきた」という彼。「え?まだ何も見せてないのに、言葉だけで?」。
もしそうなら、どれくらいのサイズなのかなと気になったので「見せてみて」と言っちゃう私。
ズボンを脱ぎ、トランクス姿になった彼のアソコは、下着からおちんちんが出たがっているといわんばかりです。
私もパジャマのズボンを脱ぎ、お股をちょっと広げて見せたら「下着、セクシー!」と隆二さんは大興奮。
「M字開脚とか見てみたい…」。そう言いながら、彼はもうオナニーを始めています。「M字はダメだよー恥ずかしい…」。
さすがにまだセックスをしていないのに、そこまで過激なことは私にはできません。だから、脚をパカパカ開いたり閉じたりまでです。
でも「パンチラみたいで最高~!」と、もう何をしても興奮していて、勢いのままに彼は精子をたーくさん放出していました。
次回は私のオナニーもお願いされていますが、ムラムラしたからありかも!?