見せフレくんと毎晩内緒の見せ合いオナニー
いま仲良くなって2カ月目になる、35歳の達朗君。私はアラフォー(40歳)で、年下じゃなきゃもう仲良くなれない性格に形成されています。見せあいアプリに私がハマり、2人とHなことをしたのですが、達朗君が自分にとってのベストパートナーです。彼とはもう今回で3度目。専業主婦で唯一の楽しみとなっていて、待ちわびた日がやってきました。
彼は牛肉チェーン店の店長をしていて、あまりの繁忙さからパートナーを作る事もできず、疲れ果てて家で休むことが多い人。
また彼は土日祝が仕事で、平日が主な休み。私も、平日の昼間が暇で、旦那は夜が遅くなることも多々あるので時間も作りやすかったです。
あと、今まで見せあいアプリで関わった過去の2人ですが、ポーズの要求が増えたり会おうとしたり、つまり盛りのついた犬。
だから私は主導権を握らないとダメなのですが、達朗君はムッツリではないHな性格だけど、従順なタイプだったから私のベストパートナーに昇格したのです。
「紀子さん、本日のランジェリーも見目麗しゅうございます…」。正座した状態で私を待っていた達朗君。
褒められて嫌な気になる女なんていません。彼は自己肯定感もあげてくれるため、赤の派手派手な下着でさっそく喜ばせてあげます。
続けて「冷静で落ち着いてるけど、パンツを突き破るくらいテント張ってるのがわかるよ」。
すでにオナニーを始めたいモードの彼を見ていると、私も同時に濡れました。楽しみたいので、わざとカメラをずらし、私は極太バイブを用意。
パンツも脱いで、バイブもアソコに入れ、オナニーを始めます。彼には「想像して。オナニーはまだ、ダメ!」。
「はい、わかりました…!」」従順で我慢している彼を見ていると、欲情レベルが最大になりました。
「そろそろ、見たいでございます。お願いします紀子さん…。」忍耐の限界まで来ている彼に「わんわんって言いながら、もっと必死でお願いするの!」。こう言った私。
彼は「紀子様、ワンワン!お願いしますだワン!」と、なんて恥ずかしい言葉を。最高に私は高揚しました。
床にバイブを置き、開脚しながら騎乗位スタイルで出し入れするところから見せる、かなりHかなと思うシーンを映し出してあげます。
ここまで来ても「オナニーをしてもいいでしょうか!」と平身低頭なので「たっぷりぶちまけてね」と許可。
あとは「おお、おおー!美人の紀子さんが、こんないやらしい、バイブをハメてる、最高だあー」と凄まじい勢いでシコシコと…。
何回ドピュドピュするの?というくらい、激しく噴射された精子を見て、イッた私は大満足。
年下で従順、意のままに操れる喜びなどなど、これが達朗さんを選んだ理由です。