遠距離彼氏とラブラブライブチャット
大学のサークルで知り合った彼は22歳。私よりも1つ年下のパートナーです。一浪していた私は、なかなか周囲に馴染めませんでした。プライドがきっと無駄に高かったのだと思いますが、彼は私に分け隔てなく接してくれて、カップルに。後に私だけ先に卒業して就職し、会える頻度は激減。セックスもたまにしかできないから欲求不満にもなるのですが、彼から誘われた見せあいアプリが楽しくて…。
実はもう、4回目になる見せあいアプリです。今回が5回目ですが、ちょうど記念日だったので今回はリクエストに応えてあげた私。
ちょっと高かったですが、ボーナスが出た時の自分へのご褒美も兼ねて、勝負下着をそろえていました。
サイドが紐に近いほど面積が少なくて、刺繍をあしらった白とピンクのショーツとブラです。
でもちょっと脅かしてみようと思いながら、早速約束の時間に彼とつながります。「あら?コート?」彼の第一の発言です。
実はコートの下が下着なのですが、薄手のスプリングコートを着ていた私は「じゃーん!」と広げて勝負下着をお披露目しました。
「うわあ…!すごい、すごくいいけど、びっくりしたあ!」どうやら刺激が強かったようですが、絶賛してくれた彼。
「今まで見たなかで一番好きかも…。なのに手を出せない…もどかしいな!」すでに興奮度が高い彼ですが、年下なのもあってやっぱり反応がカワイイ。
「もしかして、チンチン勃たせちゃった?ごめんねー」と、小悪魔っぽく言ってしまったところ、アソコをズボン越しに触り始めたことに気づきました。
見ちゃいたいな…。そう思った私は「優くん、我慢できなくなったら、オカズにしてもいいよ?」とノリにのってしまいます。
「ごめんよー」と誤り、彼はズボンとボクサーパンツを脱ぎ、大きくなったアソコがあらわに。
興奮が倍になった私はブラを外し、彼がもっと欲情するように仕掛けます。「恥ずかしいけど、止まらないよー」と、しごいている姿を見たら私も収まず…。
パンツを脱いで、アソコに指を入れてオナニーを始めてしまいました。BGMをつけていなかったので、音が思い切り彼に聞かれますが、さらに欲情したみたい。
恥ずかしすぎますが興奮から羞恥心が消えてしまい、中指と人差し指2本を入れた私は、彼と同じくらい見せあいオナニーに夢中モード。
「出そう、どうしよう…!」と彼がイキかけていたので、そこで「見ててあげるから…出して」と言うと、物凄い勢いで精子が飛び出していました…。
お互いが披露したことのない姿を見せあえたので、次にHするときがめちゃくちゃ盛り上がりそうで今から楽しみです。