高長身のイケメン君の恥ずかしがり見せ合い
細マッチョ体型がカッコいい秀明君は、造園業者の社員として頑張る26歳の男の子。顔は超イケメンというほどじゃないけど、私の好みの顔です。背が180cmと高く、私が150cmしかないので身長差は凄いけど、高身長の男はそれだけで素敵に見えちゃいます。だからメッセージをもらい、彼のプロフを見てからすぐ仲良くなれた私たち。
Hな見せあいをするアプリとはいえ、私は慣れるまでに時間がかかるタイプです。なので、初回は自己紹介と世間話をしようと思いつなげてみました。
まず彼がしている造園について。秀明君の職場ではあるものの20代ばかりで、人が育たないほど厳しい肉体労働だと聞きました。
次は私が介護職なことを伝え、お互いが肉体面でハードだねという話題が続きます。ここで気づいたのが、仕事の話がジョジョにどうでも良くなってきているところ。
お顔を見ていると少し、Hな気持ちが芽生えてきたのです。ほかにはビデオ通話だから、あとは夜でお酒を飲んでいるからでしょうか。
秀明君も「見せあいを楽しんでいる男女ってどれくらいいるんだろうね。千里さんの着ている下着、胸のサイズも気になるな」。
彼は、私がHな話題に切り替えたい気持ちを代弁してくれました。だから「Cで大きくはないけど、形は褒められるよ」。
そう言ったのですが、こういう風に言うと見たいって言われちゃうものですよね。
「み、見たい…」。やっぱり!でも、私は東京で、彼は千葉。距離も離れているし、お酒で気分もイイから「見せてあげるよ」と承諾します。
「じゃ、じゃあおっぱいとか…?」と、いきなりの上半身ヌードをリクエストした彼。「さすがに最初は下着からだよねw」と返したものの…。
服を脱いで下着姿になったら、彼が画面ぴったりというほどカメラにくっついていて、興奮している姿にムラムラしました。
私は秀明君を見ながらブラを外します。「ヤバい、これ、我慢できない」と言われ、私は完全に火がつきました。
自分でおっぱいを揉んで、乳首を触っている姿も見せると、おちんちんをしごいているところが見えます。
「遠すぎるから、もっと見せて」と私が指示する形で、彼は恥ずかしがりながらゆっくりしごいていたので「もっとはっきり見せなさい!じゃないとお預けだよ?」というと…。
「ああ、もう気持ちいいから、恥ずかしいなんてどうでもいい!」と、ドアップで映し出し、激しいオナニーになっていく彼。
「入れたいよー!」と叫んだ秀明君は、そのまま精子を思い切り発射しました。入れたいと言われ、実はかなり濡れていた私です。