元パパと復活見せ合い
39歳で青年実業家の源治君とは、もう4年以上の付き合いになる元恋人関係の人です。収入が月に100万円を超えるほど稼いでいた彼は、私の元パトロンでした。私が大学生活を送るなかで厳しい時に、ずっと支えてくれたのです。彼はその後ビジネスの不調で大転落。久々にLINEの連絡が来たものの、彼は山形で私は岐阜。離れてはいましたが、私は彼に恩があり、再び毎日やり取りをすることに。
正直愚痴が多かった時は、男なのに弱音はあんまり吐かずにいてほしい、そう思っていました。
でも、私を一時期とはいえ助けてくれた人。そして、全盛期の頃はとても優しかった人。メッセージは穏やかでありながら、Hな所が源治君らしくて好きです。
かつて仲が良い時は恋人さながらのラブリー具合だったので、やり取りを続けているうちに当時の感情が揺り起こされました。
見せあいアプリは会話ができるので、久しぶりにまずは1回目に会話を主にしました。終わり際にHな話題になったのですが、お互い次の日が仕事だったので、続きは週末に。
週末へ近づくにつれ、私は2年も男とSEXしていなかったので、ムラムラする気持ちをプロフ写真で表現しました。
写真は黒のブラ姿ですが、さっそく反応してくれた源治君。「いきなりサービス写メとか、感動でしかないわ。それはもう、今日は絶対に見ないと俺眠れないかも(笑)」と、すぐ飛びついてきました。
黒の下着は私が懇意にしているランジェリーショップの、オーダーメイド品。セクシーで憧れのお姉さんと仲が良くて、私に薦めてくれた下着なんです。
“感動”と言ってくれた私は、つい舞い上がってしまいました。「嬉しい。2年もご無沙汰の私は、全身鏡でこの下着を見ても、誰一人褒めてくれる人がいなかったんだよ」。
そう言ったあと源治君は「不覚にも、勃起してしまったよー」と、反応したことを告げてくれました。
ブラはフロントから外せる、言わばちょっぴりHな造りです。外して胸を見せてあげると、彼は利き腕の左手をオチンチンに…。
「もし、オナニーしたら、引く?」と恐る恐る言ったのですが、むしろ…。「いや、私、見てみたい!やってみて」そうお願いしちゃいました。
「くあ、たまらんよ…こんなに興奮するなんて」。彼は欲情しながらオチンチンを上下にシコシコしています。
いっぽうの私も完全にスイッチが入ったので、パンツの中に手を入れ、膣に指を入れて彼を見つめ、とことん感じます。
「ああ、もうダメだ!情けない姿で申し訳ないけど、俺…!」と言い彼は暴発。私たちは在住地域こそ離れていますが、この関係はまだまだ続きそうです。