推しホストと見せ合いで一夜
私が現在沼落ち状態なのが、定期的に通っている23歳でホストの翔くんです。元々入れあげる方でしたが、彼はNo.1でもなく、ドンペリなど高いお酒のオーダーをおねだりしてくることはありません。なので、高額をはたかなくてもイイ。それでいて私の自己肯定感を高めてくれるため、できればこの先も彼が結婚をしない限り、仲良くし続けたいなと思っています。
そんな時、翔くんから誘われたアプリを私は使ってみることにしました。彼が私に以前言ってくれた「俺は客の女と簡単に寝ない。お前は俺にとって居なきゃならない存在だし」の言葉。
本当に手を出してこないけど、ボックス席じゃ足とかが彼に当たるし抱き合うことだってあります。
ムラムラしないのかな?性欲はどうやって発散しているのかな?と疑問だったので、ある意味ここで誘われたことには納得w。
だから、ちょっとサービス精神を出してあげようかなってことで、プロフ写真はセクシーな黒の下着をチョイスしました。
「お前、俺を挑発してるやろwそんなん見たら俺、容赦なくいろいろ指示しちゃうよ?」つながる前からもうスイッチが入っていたみたいです。
「指示って何よー(笑)、四つん這いになれ、とか無理だからね?」。笑いながら返したのですが、四つん這いって言ってしまった私。
思わず墓穴を掘った形で、当然彼は言葉1つ1つを見逃すなんてあり得ません。「ほう!それはもう、女豹のポーズで、尻を突き出さないとね。もち、下着姿でね」。
「やっぱりそう来たかw」と返しながらも、体が勝手に動いてしまう私。「下着姿は、ほんとサービス中のサービスだからね!」と言い、キャミソール姿から四つん這いに…。
「そこで、めくって見せてもらえないと、俺泣くから」「もう~!」と返しつつ、左手のカメラで自分を映しながら、キャミの裾をめくってパンツを見せてあげました。
こんなポーズを取るなんて生まれて初だから緊張はしましたが、こういうノリが楽しくなるアプリという不思議な感覚があります。
さらに、なんかジーンとした感覚が脳を伝わり、あ、濡れた。そう思った私はMだからこの行為にすら感じてしまったみたいです。
「どうした?ん?実は結構見られるの、好きなんじゃない?」さすがはホストで、御名答です。
「次は…パンツを脱いで、指でアソコをいじってごらん」。もう洗脳といえる運び方の上手さで、言われるがままにパンツを脱ぎ、クリをいじった私。
「もっと、もっとだよ」。そして指を膣に入れていますが、これって完全にオナニーへの誘導ですね。
でも感じてしまう私は止められず、喘ぎ声も大きく出してしまいました。「完璧だったよ。ただ、俺もかなり興奮してしまったな」と言う翔くん。
次は彼のオナニーを見るために、私がSになっちゃおうかな。