整備士を誘惑してライブチャットで見せつけオナニー
整備士として頑張っている宏くんは、35歳のクールなイケメン。私が車のメンバーでグループドライブを楽しむ、言わばカーマニアなのですが、地元のネットコミュニティで知り合いました。彼は国産車も外国製の車も、さらにはバイクにまで詳しいです。DM的なことはやっていたのですが、仲が良くなるにつれて、感情もお互い高ぶっていきます。そんな時、宏くんから見せあいアプリをしてみない?という言葉が。
即答でOKと言った私ですが、理由はあります。それは私が鳥取在住で、彼が香川県という遠距離だから。
つまり距離が離れているから、会えない気持ちが暴走してしまうんです。むしろ、Hなことをするアプリということで、背中の写真をプロフィールに設定した私。
実はパンツのみで、上は何も着用していない写真です。彼はどう反応するのかな?そう思いながら、期待とハラハラが帯同したまま約束の時間を待ちわびます。
「真子さん…意外と大胆で驚いた…。ドキドキしっぱなしなんだけど」。完全に心を掴めたようで良かった。
早朝に見る夢。彼は私の夢の中に再三出てきます。私は元彼が酷い浮気性で、半分トラウマになり、引きずっていた時期がありました。
それは宏くんにも言いましたが、同時にセックスをしていない期間が3年にもなっていたので、やっぱりHの快感がわかっていたらムラムラすることもあるのです。
気持ちが抑えきれなくて「実はパンツだけなの。今は黒のキャミだけど、よーく見てみて」。
黒キャミとはいえ、インナーにブラをつけてないと乳首の突起が見えてしまう薄手の仕様です。
カメラを近づけ、同時に宏くんは思い切り顔を近づけてきます。「あ、やっぱりHなところがある男の子なのね」。
そう言った私に対して「あ!ほ、本能が赴くままに…ご、ごめんなさい」。謝らなくていいのにと思った私はいたずらを仕掛けます。
「見て興奮したなら、正直に、気持ちよくなっちゃえば?」。ソワソワしている姿にキュンキュンの私は、距離が離れているから、ま、いっか!と大胆にキャミを脱ぎ捨てました。
ノーブラだったから、思い切り胸を露出した形ですが、彼の右手が股間にいっているのを見た私。
「1人でしても、引かないよー。見せて?」その10秒後に、彼はなんと私にオナニーを見せてくれました。
同時に興奮した私は、パンツの中に手を入れ、弄ってしまう始末…。お互いがヒートアップした状態で、私は「舐めたい…飲みたい!」という破廉恥すぎる言葉を発してしまいます。
でも言葉がダイレクトに響いたようで「うう!」と言い、彼はドピュっと射精を…。ああ、離れているのが残念過ぎますが、実際に会いたくなってしまったので困りますね…。