スーパーの店員クンとLINE交換して見せ合い
29歳でありながらまだバイト、スーパーの店員として働く佑平くん。私は、イベント会社のアルバイト。スーパーの出入り口付近で、イベントのチラシと粗品を配っていました。また、在住するエリアもそのスーパーに近くて、ひんぱんに出入りすることがあります。申し訳なさで一杯なのは、女友達がバカにしたことに、同調してしまったところ。でも、彼には私が惹かれる要素があったのです。
イベントチラシは月に2回は配り、スーパー出入り口に毎月2回は立つことがあった私。もちろん仕事の休憩中や業務終わりには、スーパーの中に入りお夕食の食材を買うこともあります。
何度も佑平くんを見ているうちに、少し開けづらいレジ袋をていねいに開けてあげたり、高齢者のお客に優しくしたり、人間性が素晴らしくて。
つまり、お店やお客さんから好かれる人だったのです。ある種、関連業者だから話すこともあり、ギャップに惹かれた私は自分からLINEのIDを聞きました。
やり取りは誠実だけど、ユーモアも忘れない人。「縛られる社会が嫌で、自由に生きたい…」。
彼が発した言葉ですが、そもそも私だってフリーターだから、馬鹿にする理由なんてなかったのです。
ギャップに弱い私は、下ネタになったとき、女友達がハマっているっていう見せあいアプリの話題をLINEでしました。
佑平くんも知っているみたいで、私たちは少しHな気持ちに。プロフは写真なしで設定していましたが、とにかく早くつないでビデオ通話したかったっていうのもあります。
「最初は小馬鹿にしていたのに、こんな風に進展するなんて思ってもなかったなw」彼のこの一言から会話は開始。
「もーごめんだって。償いは、ちゃんとするよー」と返したのですが、「うんうん」という彼に対し、気持ちが高まっていたから、パジャマを脱いでしまいました。
「うわお!まさかブラ姿になってもらえるなんて、超興奮…。」「だって、◯◯(スーパーの名前)に行けないから、佑平くんのこと考えちゃうんだもん」。
「まるでカップルみたいな会話やなwでも、真剣に考えたい。と、あとはムラムラもするからどうにかしたい」。
彼はどうやら、おちんちんに手を当てるほど興奮してしまったようです。だから私は「会ったら、全てを捧げてもいいかな…。でも、我慢できないなら、シてもいいよ」。
私が告げた言葉に反応して、佑平くんはおちんちんを出してオナニーを…。はあはあ言っている姿を見るのは私も興奮ですが、ブラホックを外し、彼が射精しやすいように誘導してあげました。
驚くほどたくさん射精した彼を見て、ドキドキが止まらない私。彼女にしてほしい気持ちも同時に高まっています。