アラフォーイケオジの勃起チンポと見せ合い
印刷会社の工場で働いている昌平君は、39歳で若見えするガチのイケメンです。私が30歳で9つ上ですが、並ぶときっと同年代に見えるというくらい。私は彼氏から浮気された仕返しで見せあいアプリに登録しましたが、昌平君は私のビジュとプロフ内容に惹かれたみたいです。やり取りを開始したのは正直、彼の見た目が完全にストライクだったから。
「こうしてビデオ通話で話すのは緊張するけど、よろしくお願いしますー」と、丁寧に敬語から入った昌平君。
「私の方こそよろしくお願いしますねー」と、まずは挨拶を交わし、彼が私の苦手なオラオラ系じゃないだけでも好印象です。
Hなことをする目的なのはわかっていて、昌平君にはセクシーな姿を見せる気が満々だから、いつスイッチが入るのかなとソワソワする私。
なお、私の女友達は、高級ランジェリーショップの事業をしています。私自身も使わせてもらっているため、そのブランドの下着着用画像を用意しました。
間もなく「ところで…とってもお洒落で、セクシャルな魅力を放っている…下着姿。あれは勝負下着なのかな?」。
キターと言わんばかりに食いついて来ました。「そこまで褒められるって思わなかったから嬉しいな。それで?他に何か言うことはないの?」
敢えて少しいじめるような形で言うと、唾を飲み込む音が聞こえ、彼は「見たいなと、お、思います。見たい」など、敬語とタメ口が混ざっていて可愛いです。
一回り近いほど歳上なのに、自分が魅了している…。そう思うとさらなる反応が見たくて部屋着を脱ぎ、アップでランジェリー姿を見せてあげました。
ところが無言になり、下を向く昌平君。あ、もしかして大きくなって、1人エッチを悩んでいるのかなと思ったので、さらにいじわるを。
「オナニーを我慢してるのなら、して見せてくれないと、洋服着ちゃうよ?」。そう言うと「それだけはご勘弁をー」と、悶絶した表情のままオナニーを開始。
私も濡れてしまい、彼のオナニーを見ながら1人エッチを開始します。何やら亀頭が光っているのが見えたので「我慢汁を出したの?変態なんだね…」と言うと「ごめんなさいー」と謝るのですがカワイすぎます。
だから人に見せるのなんて初めてだけど、カメラをアソコに向けて、オナニーするシーンを思い切り見せてあげました。
彼がしごくオチンチンは、ニチャニチャ音が聞こえるほどで、我慢汁が溢れ出ているのがわかり私は大興奮。
「バックで突いて欲しくなる、突くところを想像しながらもっと気持ちよくなってー」と加熱したところで、昌平君は我慢できずに精子を出し、果ててしまいましたね。
自分のタイプの男を手玉に取れること。これはもう私の中で、完全に止められない状態です。