証券マンと仕事終わりの相互オナ
証券会社でバリバリに頑張っている辰巳さんは、私より5歳年上で40歳の男前。カッコよくて私のタイプで、彼に許可をとったうえで女友達にも写真を見せて自慢しちゃったほどです。女友達はイケオジ風だねって反応でしたが、私から見るとまだオジサン要素なんて全くないほど若々しく見える人です。私が見せあいアプリに登録し、辰巳さんからの連絡があり始めたのですが、やっぱりエスカレートしちゃいました。
パート勤務の私は、2人居るチビのうち1人がまだ小さいから、育児も仕事もこなしながらの毎日。
なのに、私が皿洗いとかの雑用できつい時でも、旦那は手伝うどころかゴロゴロしながらソシャゲに夢中です。
もうセックスレス期間が3年以上ですが、私はまだ30代。ときめくことができる男性に求められたい、そんな中で辰巳さんと仲良くなれたので、旦那はもう蚊帳の外といえます。
やっと見つけたタイプの人だったので、いきなり裸の写真で引かれないように考慮し、下着姿の写真を登録していざアクセス。
「俺も正直、摩耶さんのことはタイプだったからこうしてつながれるのは嬉しい。ただ、人妻さんだから、どこまで踏み込んでいいのか…」。
彼は常識をわきまえていたので、むしろ印象が上がりました。「節操なく略奪とかする人じゃなさそうだし、印象がイイよ。それに、辰巳さんだったら、見せるだけなら何でも出来ちゃうかも」。
この言葉が後押しされたようで「なら、俺、摩耶さんの美しいカラダ、もっと見てみたい」。
スイッチが入った辰巳さんに、私はパジャマを脱いでプロフ通りの下着姿になってあげることに。
「本当にセックスレス?旦那さん、勿体なさすぎるよ…俺なら毎日抱きたくなってしまう」。
抱きたいワードが私の脳を揺らし、濡れてしまったためブラのホックを外し、カメラへ差し出すように映してあげました。
「これ、我慢できる男なんているのかな?俺は、俺は~!」両目をつぶり、片目を時折開けて苦しそうな辰巳さん。
助けてあげなきゃと思った私は「体位は何が好き?」と質問。バックが好きだというので、多少手こずりましたが片手で上手く、四つん這いのポーズを取ることができました。
下着姿までのつもりが胸を出し、さらにアナルまで見せる形になったのです。ただ、生々しすぎたのか、Hすぎたのか、彼の右手はシコシコと高速に動いています。
「旦那さん、ごめん、俺はいま猛烈に興奮してるよー!」しごく速度が最大になり、出しそうなことがわかったので「中にたっぷり出してー」と、トドメを入れたら大量の精子が飛び出ていました。
どうやら最終的には背徳感が勝ったようですが、私も次を求めているため、これは病みつきになってしまいそう。