シェフはアソコの調理も上手!?
フランス料理店でシェフをしている、34歳の裕太君。フランス語もネイティブレベルのバイリンガルで、プロフから惹かれてしまった私です。セックスまでしなくて良くて、欲求不満を解消できる部分が、見せあいアプリのイイところだと思っています。だから下品な表現ですが、男を漁るのが今の私の趣味。顔もタイプだったので、私からのメッセージとなりましたが、過激になってしまいました。
堀が深くて、まるでハーフさながらの顔立ちをしている裕太君。初めは仕事の話で、バツイチの私は元旦那がまったく料理をしなかったことから話しました。
「あちゃー。令和の時代、男が料理を振る舞うのは、たしなみみたいなものだよ。ただ、男が抱える問題として、仕事が忙しすぎてクタクタだったのかも」。
なんて思い遣りのある人なんでしょう。男って、人を蔑んだり文句ばっかり言ったりする人も居ますが、まさか不快にさせないよう元旦那を否定しつつもフォローもするなんて。
裕太君の手料理に興味を持ったから、しばらく話し込んで30分。1時間のうち半分を使ったところで、彼は私の格好に食いついてきました。
ぴたっとしたニットを着用していたのですが、くびれとバストラインが強調される、言わば密室だと男が興奮を回避できないスタイルです。
「本来は、外だと上になにか羽織るんだけど、裕太君タイプだし、ちょっと頑張っちゃった」。
「それは、頑張ったっていうのは、もっと頑張ることもできるということかな?」。火がついてきた彼はそのように私に尋ねます。
「頑張ってほしいの?返答次第だなあ」。少し焦らすと、お洒落な一人掛けチェアに座っていた裕太君は、組んでいた脚を崩し「何カップか、モニター越しに見てみたい…」。
余裕がなくなっていく姿にキュンとした私は、ニットを脱ぎ白黒のセクシーな下着姿を見せることに。
「さて、何カップだ!?」弄ぶように右手でDカップの乳を揺らしてあげると、彼の右手が股間に…。
生理前に性欲が高まる私は、ちょうどそのタイミングだったのでブラも取り彼を挑発。生で見せてあげたところで「Dカップ…たまんねえー」と、裕太君は我慢できずに1人Hを開始しました。
「変態って言わないでくれ…頼む…頼むよ」と、自分の自慰行為が情けないと思っている彼。
だから「…。変態」と、ささやくように魔法の言葉をかけてあげました。上を向き「あぐぁ~!」と悶絶しながらしごいている姿がたまりません。
私もカメラにこそ映していないものの、オナニーをして快感に浸っています。そして彼は「出ちゃうー」と声高に叫び、大量に白いものを放出しました。
クールな男前を陥落させたことで、私の興奮は余韻として今も残っています。