フォロワーさんとビデオ通話中に欲情してそのまま見せ合いへ
SNS経由で仲良くなった、グラフィックデザイナーの恭平君は28歳の優しい人。顔はお世辞にもイケメンとはいえません。ですが、承認欲求の塊の私は、パーフェクトいいねとリプライ、うざくない程度のDMなど、いつも彼がネット上ではあるものの支えてくれていました。仲良くなってからは1年弱。気づけば何でも話すようになり、彼が話題にした見せあいアプリをするようになったのです。
まず私たちは、リプライをすることがなくなり、完全にDMに。投稿で承認欲求を満たすよりも、恭平君からのDMが楽しいから連絡を期待するようになったんです。
本当に寂しい、苦しいとき、男は孤独につけ込んでヤリモク化になるのがわかっていたから。
そんなとき、私の不調をいち早く察知して「そういえば、何か辛いことあったりしない?あるなら話をDMだけど聞くよ」。
そういう優しさが半分恋するほどになり、リアルじゃ出しづらい性欲にまで気持ちを高ぶらせたのです。
承認欲求…といえば女だと私のように、少しだけ露出をしていいね稼ぎをします。マイクロミニのスカートを履いていた写真を、よく美脚と褒められていたのでSNSには投稿していました。
もちろん恭平君にだけもっと見てほしい…。その欲求が、爆発してしまいます。「見せあいアプリ、臨場感があって、最初からちょっと興奮気味でごめん」。
彼は、私の和風の部屋にミスマッチな、マイクロミニのスカート姿にさっそく欲情。「恭ちゃんは宮崎で、アタシが佐賀。遠すぎるって思ったら、むしゃくしゃしてさw性欲がぐーんと高まっちゃうの」。
性欲っていう言葉と、私がゲーミングチェアを左右に揺らしながら脚をチラチラ見せたものだから、生唾を飲み込んじゃってましたね。
「ご開脚になるのか、ならないのか、うずうずしてきて苦しいよー」というワードに濡れた私は「もしかしてパンチラ好き?」と聞きます。
「控えめに言うと、大好きかもしれない…」。正直な彼だから、ゲーミングチェアの上で体育座りになり、私はゆっくりと脚を開いてあげました。
「背がねー、アタシ169cmでちょっとだけコンプだけど、脚は自信あるかな」。鼻の下を伸ばし、瞬く間に恭平君はオナニーを初めてしまいます。
そこで、裏垢女子の子が、パンツを片足だけに引っ掛けていて、メガ級のいいねがついていたのを思い出し、私も真似っ子…。
激しくシコシコする彼に「下の毛、処理するの忘れたけど、どう…?」という言葉と共にポーズもとった私。
ノックアウトされたようで、元気がありすぎといえるほどの精子を出しちゃっていましたね。
遠いですが、性欲がある程度発散できるため、次回も楽しみにしています。