スポーツショップの店長と彼氏に内緒の浮気ライブチャット
30歳で、スポーツ用品店の店長をしている直哉君。彼とは夏の海でナンパされ、仲良くしています。2:2で海ではビーチバレーを一緒に楽しみ、当日にすぐヤリたがる素振りを見せなかったのが私にとっての高ポイントかな。私は彼氏持ちで体の関係を許すつもりはないんですが、直哉君に誘われた見せあいアプリ。これくらいならノッてもいいかなって、少しいけない方向に…。
LINEでのやり取りは、普段からしている私たち。彼氏とはラブラブじゃなくて、過去に1度浮気をされたこともあります。
当時は許しましたが、心のモヤモヤは取れません。だから、悪ノリをしてしまいそう。直哉君とアプリでつながる時、ちょっぴりセクシーな格好にしてみました。
カーディガンのインナーはあえて着ずに、ブラが間から見える格好です。「おお…。まさかこんな服装で登場してくれるとは、嬉しすぎる」。
直哉君とは下ネタも話していたので、延長線上で挑発をした私。「彼とするのは月に1回だけだし、私もムラムラする時がやっぱりあるよ」とはっきり言いました。
「彼氏が居るとはわかってるけど、男としては真美(私)のすべてを見たくなってしまう」。
「すべてって例えば?」意地悪をした私に「おっぱいとアソコが見たいな…」という反応が。
たまに露出願望も出ちゃう私は、まずブラを取り見せてあげました。彼は勃起してしまったようで、ウズウズとしています。
男が1人でしている姿を私はまだ見たことがなかったので「男の人の1人H、見てみたいなー」とさらにいたずらを続けます。
「我慢の限界や…」と言う直哉君は、ついに右手をアソコにやり、オナニーを始めてしまいました。
私も興奮が高まって、最初は乳首を触っていたのですが、濡れてしまい…。パンツを脱いでクリを触ったところ「ぬわー!」と声を上げる彼。
私を見つめながら必死にしごいているのがHで「挿入してほしいな…」と境界線を超える発言をしてしまいます。
「入れたい!入れたい!セックスしたいよー」とシコシコする勢いがUPしている彼。私はクリオナだけじゃ満足できないかなと思って、アソコに指も入れてみました。
そのシーンも見たいというので、脚を広げて思い切り見せてあげたら「もうダメだー」と言う彼。
画面を見てみると、上に向かって思い切り精子を出していて、私も絶頂に。「イクー!」と、潮を吹いちゃう手前くらいまで快感を得たオナニーでした。
こう言っては何ですが、見せあってから二人の距離はさらに縮まっています。